EPPだけでは見えない侵害後のリスク~中小企業がEDRで備えるべき理由
このウェビナーについて
- ソリューション:OpenText™ Core EDR
- 視聴時間:約20分
ランサムウェアや正規ツールの悪用など、近年の攻撃は侵入後の横展開や情報窃取を前提に巧妙化しています。EPPは侵入防御に有効ですが、防げなかった後に「何が起きたのか」「どこまで影響があるのか」を把握するには限界があります。本ウェビナーでは、EPPとEDRの役割の違いを整理し、EDRで実現できる検知・可視化・初動対応のポイントと、中小企業でも無理なく始めるための運用の考え方を解説します。
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攻撃は「侵入後」が本番になっている
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EPPだけの現場で起きること
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事故時に情シスが問われる5つの質問
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EPPとEDRの役割の違い
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EDRで変わる3つのこととユースケース
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中小企業におけるEDR運用の現実解
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導入前に確認すべきポイント


